福津・宗像のは虫類

 2018年9月18日 ニホントカゲ  ♂(城山)トカゲの仲間の中で最も代表的な種です。幼体は尾が鮮やかな青色をしており、こちらのほうをよく見かけます。沖ノ島で見たニホントカゲは1.5~2倍の大きさで驚いたのを覚えています。 

2018年6月18日 ヤマカガシ(宗像市名残) 里山の用水路にいたのを撮影しました。毒は無いと以前は思われていたのですが、口の奥に毒牙を持っていることが最近わかりました。昨年小学生がヤマカガシを捕まえ遊んでいて噛まれ一時意識不明になりました。

2018年5月15日 アオダイショウ(犬鳴ダム:5.15)1mを超える大きな蛇

       でした。犬鳴ダムを降りると鳥類や哺乳類の骨をよく見か

       けます。餌が多く蛇には生存しやすいところでしょう。

2018年4月10日 ミシシッピアカミミガメ(特別外来生物):四王寺山

       縁日で売られていたミドリガメの成長した姿です。

       繁殖力が強く日本全国の池や河川で生息しています。

       生態系の保全にとっておおきな問題になっています。

 

カラスヘビ(シマヘビの黒化型)2017年9月8日:宗像市武丸正助村

シマヘビの幼蛇(福津市西郷川上流)

ジムグリ(古賀市清瀧)

スッポン(福津市津屋崎のクリーク:小学生が釣り上げた野生種)

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Tamen a proposito, inquam, aberramus. Non igitur potestis voluptate omnia dirigentes aut tueri aut retinere virtutem.